低層マンションの魅力とは?高層マンションとの比較やメリットを徹底解説!

低層マンションの魅力とは?高層マンションとの比較やメリットを徹底解説!

最近では豪華なタワーマンションが注目を集めがちですが、低層マンションも安定した人気を誇っています。低層マンションにはどのような魅力があるのでしょうか。メリットやデメリット、高層マンションとの比較などから、人気の秘密を探っていきます。

記事の目次

  1. 1.低層マンションの魅力は住環境の良さにあり!
  2. 2.低層マンションとは
  3. 3.低層マンションのメリット
  4. 4.低層マンションのデメリット
  5. 5.低層マンションと高層マンションの比較
  6. 6.低層マンションがおすすめの人
  7. 7.低層マンションの良さを知り賢く物件を探そう!

低層マンションの魅力は住環境の良さにあり!

低層マンションの最大の魅力は、何と言っても住環境の良さ。

第一種低層住居専用地域や第二種低層住居専用地域に建てられることが多い、低層マンション。第一種または第二種低層住居専用地域とは、都市計画法により用途の混在を防ぐために定められた地域地区の一種です。

両地域は一戸建てがメインのエリアで、建物の種類や高さが厳しく制限され、高層の大型商業施設などは建てられないとされています。そのため周辺は静かな環境である場合が多く、落ち着いた暮らしの実現が期待できます。

第一種または第二種低層住居専用地域は、大きな幹線道路のすぐそばなどに定められることも少ないので、車やバイクの騒音に悩まされる心配もあまりないでしょう。

さらに、隣地との距離や建蔽率についても定めがあるため隣地と十分な間隔が保て、植物などが越境してきたり騒音が気になったりするなどのトラブルが起こることも少ないと言えます。

低層マンションは、住環境や住み心地を重視する方にとっては適した住まいであることが分かります。

低層マンションとは

Photo byBromine

低層マンションとは、タワーマンションのように高層ではない建物であることはイメージできるかと思いますが、具体的にはどのような特徴をもつマンションなのでしょうか。

詳しくご説明します。

低層マンションは3〜5階建てのマンションのこと

低層マンションに確かな定義はありませんが、一般的には3~5階建てのマンションを指します。最初にご説明したように、低層マンションは第一種または第二種低層住居専用地域に建てられる場合がほとんど。

周辺に建てられる建物の高さや種類、日当たりなども制限されているので、静かで住み心地の良い暮らしを送れる点が魅力です。

低層マンションならではのメリットがある

タワーマンションなどの高層マンションの場合、せっかく快適な暮らしを送っていても、周辺に大型商業施設ができる場合などがあります。買い物などは便利になる一方で、日当たりや騒音などの問題に悩まされるケースもあるでしょう。

低層マンションの場合、規制があるので周辺環境が大きく変わる心配はなく、住み心地の良さを保てるメリットがあります。

低層マンションのメリット

Photo by stockcatalog

ここでは、低層マンションのメリットを大きく9つに分けてご説明します。

住環境が良好であること

低層マンションの大きなメリットとして、住環境が良い点が挙げられます。

日当たりが良い

多くの低層マンションが建っている第一種または第二種低層住居専用地域は、高さ制限などに加え日影規制についても厳しく定められています。

そのため、視界も開けており日当たりが良好な場合が多いです。

閑静で落ち着いている

基本的に、閑静な住宅地の中に建てられることが多い低層マンション。周囲には高層の建物はなく、戸建て住宅街や公園、緑地などが広がっているケースが目立ちます。

周辺にはパチンコ店やカラオケ店などの娯楽施設は建たないため、非常に閑静で落ち着いた環境が保たれています。大きな工場もないため、排気ガスや騒音を気にする心配もないでしょう。

建蔽率が低く敷地が広い

商業地域の建蔽率は80%ですが、第一種低層住居専用地域の場合、建蔽率は最高でも60%。

そのため、敷地ぎりぎりの建物を建築することができず、必然的に建物の周りにはゆとりが生まれます。

緑地率が高い

低層マンションは建蔽率が低く敷地にゆとりがあるので、そのスペースを活用し、花壇や庭園などが設けられることが多いです。

緑地率が高くなると心にもゆとりが生まれ、住み心地の向上が期待できます。

平置きの駐車場がある

Photo byfill

敷地の空地部分は、庭園や植栽などの緑地のみならず、駐車場としても活用されます。敷地に余裕があるので、低層マンションの駐車場は平置きタイプが採用されるケースが目立ちます。

平置きの駐車場は自走式や機械式の立体駐車場と比べ、メンテナンス費用があまりかからず、どのような車種の車でも駐車しやすいメリットがあります。

一戸建て感覚の暮らしができる

低層マンションは基本的には3~5階建てなので、地面に近い環境で暮らすことになります。日当たりや風通し、眺望などの住み心地において、まるで戸建てのような感覚の暮らしを実現できるでしょう。

資産価値が安定しやすい

低層マンションは、高層マンションと比較すると建物や敷地内の設備のメンテナンスがしやすいと言えます。そのため良好な住み心地の維持もしやすく、資産価値が安定しやすい特徴があります。

低層マンションは物件の数自体が少なく希少価値が高い点も、資産価値の維持に良い影響を与えるでしょう。

エレベーターのストレスとは無縁

高層マンションの場合、エレベーターがなかなか来ないなどのストレスに悩まされることも多いでしょう。低層マンションの場合、高層マンションと比較すると総戸数は少なく、エレベーター待ちの時間はあまりないと考えられます。

エレベーターではなく階段を使っても、それほど苦にならないのも低層マンションならではの魅力です。

地震の揺れが少ない

一般的に、地震が発生した場合、低層階よりも高層階のほうが揺れを感じやすいと言われています。地震の規模やエリアなどにもよりますが、3~5階建ての低層マンションは、高層マンションと比較すると地震の揺れは少ないケースが多いと考えられるでしょう。

壁式構造で地震に強い

低層マンションでは、壁式構造を採用しているケースが目立ちます。

壁式構造とは、その名の通り壁で建物を支える構造のこと。
高層マンションなどに用いられる柱と梁で支えるラーメンと比較すると、柱や梁が少なく空間がすっきりする特徴があります。

壁式構造の場合、地震が発生した際には天井や壁、床で揺れを受け止め1ヵ所に地震のパワーが集中しないので、地震にも強いと言われています。

低層マンションのデメリット

メリットがある一方で、低層マンションにはデメリットも。ここでは、低層マンションのデメリットを4つご説明します。

戸数が少ない

一般的に、低層マンションの総戸数は10戸程度であることが多いです。中には100戸を超える物件もあります。高層マンションのような大規模なマンションでコミュニティを形成したい人には、デメリットとなってしまうかもしれません。

共用設備は充実していない

低層マンションの共用設備は最低限で、あまり充実していないケースが目立ちます。中にはゆとりのある空間を活かし、豪華なエントランスロビーなどが設けられている物件も。

便利な設備を望む人にとってはデメリットですが、無駄な設備は望まない人にとってはメリットとも言えるでしょう。

管理費が高い

建物のグレードや立地などにもよりますが、低層マンションは総戸数が少ないので、必然的にそれぞれの住戸が負担する管理費や修繕積立金が高くなってしまう傾向があります。

駅までの距離が遠い

主に低層マンションが建っている第一種または第二種低層住居専用地域は、駅から10分~15分ほど離れたエリアに位置することが多いです。閑静な環境は魅力の1つではありますが、駅からの距離は少し遠くなってしまうデメリットがあります。

マンションの管理会社の役割は?管理組合との違いや業務内容について解説!のイメージ
マンションの管理会社の役割は?管理組合との違いや業務内容について解説!
マンションを選ぶ際、重要視するポイントはどこですか?多くの方が、間取りや立地、家賃と答えるのではないでしょうか。実は、マンションの住み心地は、管理会社により大きく左右されるです。この記事では、マンションの管理会社の役割や料金、選び方について解説します。

低層マンションと高層マンションの比較

Photo byTumisu

これまでにご説明したように、低層マンションにはさまざまな魅力があります。しかし、タワーマンションのような高層マンションも、多くの特徴を持っています。ここでは、低層マンションと高層マンションを多角的な項目から比較して見ていきます。

どちらのマンションが自分にとって住み心地が良いのか、チェックしてみてください。

眺望の良さ

眺望の良さも、住み心地に大きく影響するポイントです。

高層マンション

高層マンションにも法的な定義はありませんが、一般的には高さ60m以上、20階建て以上のタワーマンションなどを高層マンションと呼びます。高層階に住まう場合、前面に建物がなく視界が抜け、開放的な景色を望めるでしょう。

物件によってはスカイラウンジなどが設けられており、低層階に住む人も眺めを楽しめるようになっています。

低層マンション

タワーマンションほどの開放的な景色は望めない点はデメリットとなり得ます。ただ、敷地にゆとりがあるので、目の前の視界を大きな建物などに遮られる心配はありません。

高層ビルなどが密集した都会的な眺めよりも、緑や落ち着いた住宅街などの景色を好む方は、ストレスを感じることなく暮らせるでしょう。

総戸数の多さ

総戸数の多さも、低層マンションと高層マンションでは大きく異なります。

高層マンション

規模にもよりますが、タワーマンションを含む高層マンションの総戸数は、だいたい100戸~200戸以上であることが多いです。総戸数500戸~1000戸を超える高層マンションも多く存在します。

低層マンション

総戸数は、10戸前後であるケースが目立ちます。中には、稀ですが、低層マンションでも中規模の物件だと100戸ほどある場合もあります。

共用設備の充実度

ゲストルームやキッズルームをはじめとした共用設備には、どのような違いがあるのでしょうか。

高層マンション

イメージしやい高層マンションの特徴の1つとして、共用設備が充実している点が挙げられるのではないでしょうか。カフェやゲストルーム、フィットネスジム、パーティールームなど、暮らしを豊かにしてくれる魅力的な共用設備が備わっています。

タワーマンションの場合、ゴミ置き場が各フロアに完備されている物件も多いです。

低層マンション

宅配ボックスなどの基本的な設備はありますが、高層マンションほどの充実した共用設備は望めない場合がほとんど。しかし中には、高級感溢れるエントランスロビーがあったり、ゆとりのある敷地を活かして専用庭や果樹園などの施設を備え付けた物件もあります。

コンシェルジュサービスなどの暮らしの利便性

コンシェルジュサービスなどの有無も、住み心地に大きく影響する要素です。

高層マンション

コンシェルジュサービスが導入されている高層マンションでは、暮らしに関するさまざまなサポートが受けられます。ホテルのフロントをイメージしていただくと良いかもしれません。

ゲストルームなどの予約、工具などの美品の貸し出し、宅配便の受付などが主なサービス内容として挙げられます。

低層マンション

高級物件や比較的総戸数が多い物件の場合、コンシェルジュサービスが導入されていることがあります。暮らしにまつわるきめ細かなサービスが受けられ、住み心地が向上するでしょう。

近所付き合いの有無

どの程度の近所づきあいを望むかは、個人によって大きく異なります。自分のスタイルによりマッチする物件はどちらでしょうか。

高層マンション

総戸数が多い高層マンションでは、コミュニティの形成を図るためにウェルカムパーティーなどの交流会が催されることもあります。子ども向けのハロウィンパーティーなどを通して、家族ぐるみの交流が生まれることも予想されます。

低層マンション

高層マンションと比較すると、大きなイベントは少ない場合が多いです。しかし、総戸数が少ないので日ごろから住民同士ロビーなどですれ違ったりすることも多く、自然と顔見知りになっていくでしょう。

商業施設や交通アクセスの良さ

Photo byJESHOOTS-com

商業施設や交通アクセスの充実度も、住み心地を大きく左右します。

高層マンション

市街地の中心エリアに建てられることが多く、周辺には大型商業施設やスーパーなど、生活に欠かせない便利な施設が揃っています。

駅直結の物件や、マンションの下層部に保育園やミニスーパーなどの施設が備わった物件もあります。

低層マンション

低層マンションが建てられることの多い第一種または第二種低層住居専用地域は、駅から10分~15分程度離れた場所に位置する場合がほとんど。

スーパーやコンビニ、大型ショッピングセンターなどへの距離も高層マンションと比較すると離れている場合が多く、住み心地よりも利便性を重視する方はにとっては、デメリットとなり得ます。

管理費の違い

管理費や修繕積立金にはどのような違いがあるのでしょうか。

高層マンション

ゲストルームやフィットネスジムなどの共用設備が充実したマンションが多いので、管理費などが高くなると思われる方もいるでしょう。しかし、高層マンションは総戸数も多くなるので、一戸あたりの管理費の負担額は小さくなる傾向があります。

共用設備の充実度を考えると、管理費はそれほど高くないと感じる場合が多いでしょう。

低層マンション

以前は総戸数が少ないが故に、管理費などが割高になってしまう物件もありました。しかし、最近では管理会社が複数の物件をとりまとめて管理することもあり、低層マンションだからと言って必ずしも管理費が高いと言うわけではなくなりました。

低層マンションの管理費は、物件のグレードや管理状況によりさまざまです。

防災設備の違い

地震や火事などが起こった際のことも、イメージしておきましょう。

高層マンション

どのようなマンションでも、建築基準法や消防法で万が一の際にも対応できるよう最低限の設備を備えるよう定められています。高層マンションではそれに加え、一般よりもさらに厳格な耐震基準が設けられています。

高層階だとどうしても緊急時に避難がしにくい点は、デメリットだと言えます。建物の高さによっては、非常用エレベーターやヘリポートなどの設置も求められます。

低層マンション

エレベーターが使えなくなった際にも、低層マンションならばそれほど影響はないと言えるでしょう。敷地にゆとりがあるので、仮設トイレなどの設置が可能な場合もあります。防災公園や広々とした公園までの距離が近い物件も多い傾向にあります。

修繕積立金の相場はいくら?適正の金額や値上げする理由を詳しく解説!のイメージ
修繕積立金の相場はいくら?適正の金額や値上げする理由を詳しく解説!
マンションを購入した後に、毎月支払う修繕積立金が何の修繕に利用される費用なのか、疑問に思う方もいらっしゃるのではないでしょうか。この記事では修繕積立金の利用目的や相場額、さらに実際の適正な金額や値上げする場合の理由についてもわかりやすくお伝えします。
タワーマンションのデメリットは?売却のポイントや注意点を知り後悔ない購入を!のイメージ
タワーマンションのデメリットは?売却のポイントや注意点を知り後悔ない購入を!
タワーマンションは、眺望の良さやステータスの高さ、充実した共用施設など様々なメリットがありますが、デメリットはどのようなものがあるのでしょうか?この記事では、タワーマンションに住むデメリットや売却時のポイントや注意点などをご紹介します。

低層マンションがおすすめの人

Photo byClker-Free-Vector-Images

ここまで、低層マンションの魅力やデメリット、高層マンションとの比較などをご説明しました。では、どのような人に低層マンションはおすすめできるのでしょうか。

低層マンションは一戸建て感覚がある

一戸建て住宅などに囲まれたエリアで落ち着いた環境で暮らしたい人には、低層マンションが向いています。住環境が良好であることのほかに、他の入居者とのコミュニケーションが取りやすい、災害時の避難がしやすい点も魅力の1つです。

高層マンションがおすすめの人

眺望の良さやゲストルームやスカイラウンジなどの充実した共用設備、コンシェルジュサービスなど、暮らしを豊かにしてくれる設備やサービスを望む人には、高層マンションがおすすめだと言えるでしょう。

低層マンションの良さを知り賢く物件を探そう!

Photo bySkitterphoto

低層マンションにはデメリットもありますが、魅力もたくさんあります。高層マンションのように目立つ存在ではありませんが、今後も安定した人気を保つことが予想されます。

住まい探しにおいて重視するポイントやライフスタイルなどを総合的に考え、自分にぴったりの物件を見つけましょう。

マンション購入可能額は年収の何倍?無理なく「返済できる」住宅ローンの目安は?のイメージ
マンション購入可能額は年収の何倍?無理なく「返済できる」住宅ローンの目安は?
マンション購入金額は、年収ごとに目安があります。先に予算を立てておくと物件も選びやすくなります。ここでは実際にマンションを購入した人の年収や年齢の平均はどのくらいなのかも紹介。まずは、年収別の借入可能額や返済可能額を把握して無理のない返済計画をたてましょう。
【住宅購入時の諸費用】戸建てとマンションで比較!内訳と費用の相場を解説!のイメージ
【住宅購入時の諸費用】戸建てとマンションで比較!内訳と費用の相場を解説!
戸建てを購入すると、想像以上に諸費用が発生します。諸費用は、住宅ローンに含まれないため事前に資金準備をする必要があるでしょう。今回は、戸建て購入にともない発生する諸費用を項目ごとに詳しく紹介します。戸建て購入前に、しっかり頭に入れておきましょう。

マンション購入に迷ったらまずはieyasuへ

ieyasu「イエヤス」ではマンション購入における注意点、賃貸と購入の費用の違いや資産価値の高い物件のポイントなど、住宅購入を検討している・迷っている方が気になるポイントをわかりやすく説明し、より“安全”に皆様のお家探し・理想の暮らしをサポートします。

女性

女性

・マンション購入の注意点は?
・手持ちの資金がなくても購入できるの?
・一度購入したら引っ越せないの?
・どんな物件を選んだら良いの?
・賃貸と購入の違いは?
・住宅ローンが返済できるか不安

マイホームは、一生に一度の買い物ではありません。

 

「何十年もローンを払い続けなきゃいけない」
「引っ越しがしづらくなる」

その考えは間違っています!
賃貸よりも物件購入が選ばれるのは4つの理由があります。

賃貸よりも購入がおすすめの理由

  • 家賃が消費にならず、毎月の返済が自分の「資産」になる

  • 売却することも賃貸に出すことも可能!
  • 不要になれば売却して“売却益"を得ることができる
  • 無理のない支払い額で賃貸よりグレードアップした部屋に住める

このようにあなたのライフスタイルの変化に合わせて住み替える前提で、ieyasuでは何かあったときに売りやすい・貸し出しやすい物件のご紹介をさせていただきます。

Amazonギフト券プレゼント中!
早速無料相談してみる
Amazonギフト券プレゼント中!

ieyasuが選ばれる理由

ieyasuが選ばれる理由とは?

  • お客様に寄り添った物件提案
  • ライフプランの変化にも柔軟に対応!
  • 専門スタッフによる徹底サポート
  • 将来「売れる」「貸しやすい」資産価値のある物件提案が得意

まずはプロに無料で相談してみませんか?

ieyasuでは資産価値としても高い東京都を中心に、お客様にピッタリの住まいをご提案させていただきます。

基礎的なご質問から具体的なプランまで、あなたの住まい探しのお手伝いをさせていただきます!

Amazonギフト券プレゼント中!
無料相談してみる
Amazonギフト券プレゼント中!

Article Ranking

ぴの
ライター

ぴの

東京都在住の男の子2人のママ。 物件情報を見たり見学をしたりするのが好きで、宅建士を取得。 最近はマイホームも購入し、インテリアなどにも興味津々です。 暮らしに役立つ記事をわかりやすく執筆したいと思います。