犬の室内での飼い方は?部屋のレイアウトのポイントや注意点を徹底解説!

犬の室内での飼い方は?部屋のレイアウトのポイントや注意点を徹底解説!

記事の目次

  1. 1室内で犬を飼う部屋のレイアウトのポイントや注意点とは?
  2. 2室内での犬の飼い方①犬が快適に暮らせるレイアウトのポイント
  3. 2.1トイレの置き場所
  4. 2.2ケージの置き場所
  5. 2.3床材
  6. 2.4小物の置き場
  7. 3室内での犬の飼い方②注意点
  8. 3.1①トイレのしつけ
  9. 3.2②マーキングの対策
  10. 3.3③無駄吠えさせない
  11. 3.4④リビングの整理整頓
  12. 3.5⑤キッチンに柵を設ける
  13. 3.6⑥玄関に柵を設ける
  14. 3.7⑦こまめな掃除
  15. 3.8⑧定期的なシャンプー
  16. 4室内での犬の飼い方③飼いやすいオススメの犬種
  17. 4.1トイプードル
  18. 4.2チワワ
  19. 4.3マルチーズ
  20. 4.4フレンチブルドッグ
  21. 4.5ミニチュアダックスフント
  22. 5室内での犬の飼い方④ケージ飼いするメリット
  23. 5.1①留守番中の事故防止
  24. 5.2②居場所としての活用
  25. 5.3③来客時の待機場所
  26. 5.4④災害時の居場所
  27. 6室内での犬の飼い方⑤必要なアイテム
  28. 6.1①ドッグフード
  29. 6.2②給水器・食器
  30. 6.3③ケージ
  31. 6.4④トイレ
  32. 6.5⑤ペットマット
  33. 6.6⑥ゲート
  34. 6.7⑦ベッド
  35. 7室内犬を飼う時は、部屋のレイアウトや飼い方に注意しよう!

室内で犬を飼う部屋のレイアウトのポイントや注意点とは?

犬との生活を始めるにあたって”どこで飼うか”を考える人も多いでしょう。
以前は一軒家で外飼いの人がほとんどでしたが、現代では室内飼いが主流となりつつあります。
実際にアパートやマンションでも、ペット可の物件が増えているのをご存じですか?

だからこそ、戸建てやマンション、アパート問わず可愛い愛犬とのペットライフを楽しむことができるのです。
しかし、愛犬との暮らしのためには、室内で犬を飼うためのレイアウトのポイントや注意点などをしっかり把握しておくことが大切。

今回は、愛犬と快適に暮らすために、室内で犬を飼うためのレイアウトのポイントや注意点などを詳しくお話しします。
飼いやすいおすすめの犬種なども紹介しますので、これから犬を飼おうと考えている人も参考にしてください。
 

室内での犬の飼い方①犬が快適に暮らせるレイアウトのポイント

毎日を過ごすお部屋だからこそ、自分にも愛犬にも快適な空間を作りましょう。
室内での犬の飼い方のポイントはレイアウトにあります。

ここでは、犬が快適に暮らすためのお部屋のレイアウトのポイントを紹介します。

トイレの置き場所

犬が室内で快適に暮らせるレイアウトのポイントの一つ目はトイレの置き場所です。

トイレの場所によっては、トイレトレーニングが完了している犬でも失敗してしまうことがあります。

犬も排泄の時は無防備になってしまうので、なるべく落ち着いて排泄を済ますために、人の出入りが激しくなく、人目に付きにくい場所にトイレを設置しましょう。
また、トイレを清潔に保つために、排せつ物などの後処理をしやすい場所というのもトイレの置き場所のポイントです。
 

ケージの置き場所

犬が室内で快適に過ごすためのレイアウトには、ケージの置き場所は重要なポイントです。
それは、ケージの置き場所によっては、犬にストレスを与えてしまう可能性があるから。

ケージの置き場所のポイントを4つ紹介します。

犬が快適に過ごせるケージの場所

  • 直射日光が当たらない場所
  • 窓から離れている場所
  • 風通しが良い場所
  • 部屋の温度:18~24度 湿度:50~60%

「窓の近くは日向ぼっこができる」という気持ちから、窓周辺にケージを置こうとする人は少なくありません。
しかし、実は窓の周辺は、犬にとって快適な場所とは言えないのです。
理由としては、窓の周辺は犬が窓の外から聞こえる騒音や直射日光の影響を受けてしまうから。

愛犬がリラックスできるような場所を選びましょう。
 

床材

Photo byPicsbyFran

犬が快適に過ごすためには、室内の床材はこだわるべきポイント。

通常のフローリングの床材は、犬の足に負担をかけてしまいます。
犬の足に負担をかけないために、滑りにくくクッション性のある床材を選びましょう
クッションフロアやフロアタイル、犬用のフローリング材などは、犬の足への負担も少なく掃除もしやすいのでおすすめです。
 

小物の置き場

愛犬と室内で快適な生活を過ごすためのレイアウトのポイントは、小物類の置き場所をしっかりと検討すること。

犬は、小物類を誤飲してしまうことがあり、場合によっては体調を崩してしまう恐れもあります。
アクセサリーや輪ゴムから薬やたばこなどの小物類は、犬の手が届かない場所や犬の行動範囲外に置きましょう。

室内での犬の飼い方②注意点

Photo byStockSnap

室内での犬の飼い方では、どのような注意点があるのでしょうか?

室内での犬を飼うときの注意点を以下でお話しします。

①トイレのしつけ

愛犬と室内で暮らすためには、トイレトレーニングは必要不可欠です

トイレトレーニングは基本的にすぐに完了するものではありません。
時間がかかってしまうこともありますが、諦めずに根気よくトレーニングを続けましょう。
 

②マーキングの対策

犬を室内で飼うための注意点は、しっかりとマーキングの対策を行うこと。

犬のマーキングは、その場所が自分の縄張りであることや上下関係をアピールのためにする行動です。
飼い主よりも立場が上だと認識してしまうと、飼い主の言うことを聞かなくなってしまうことがあります。

マーキングを始めたら、再度のトイレトレーニングや去勢などを行わなければならないこともあるのです。
 

③無駄吠えさせない

室内飼いをする場合の注意点は、無駄吠えをさせないこと、無駄吠えの対策をすることです。

ペット可のマンションやアパート、一軒家であっても、犬の無駄吠えなどの鳴き声によって近隣トラブルに発展してしまうこともあります
犬の無駄吠えを繰り返さないよう、飼い主が怒る姿勢を見せるなど、しっかりとしたしつけを行いましょう。
 

④リビングの整理整頓

愛犬との室内での快適な暮らしのためには、リビングを整理整頓しましょう
その理由は、犬の誤飲を防ぐため。

犬にとって危険である物やあなた自身がかじられたら困る物などは、「少しの時間だから…」と物を出したままにしないようにしてください。
物が散らかっている状況にならないよう、常に整理整頓することが大切なのです。
 

⑤キッチンに柵を設ける

犬にとってキッチンには危険となるものが多く、注意が必要。
調理器具や電化製品などもあるため、キッチンには犬を立ち入らせないように工夫しましょう

犬の安全を守るためには、キッチンに柵やゲートをつけることをおすすめします。
 

⑥玄関に柵を設ける

犬を室内で飼う場合には、玄関から愛犬が飛び出さないように注意しましょう。

犬は、玄関が開くと興奮してしまい、扉から飛び出してしまうことがあります。
最悪の場合、事故などにあってしまう可能性もあるのです。

玄関からの飛び出しを防ぐためには、玄関に柵やゲートを設けることが効果的です。
 

⑦こまめな掃除

犬と室内で暮らす場合の注意点は、こまめな掃除です。

室内飼いをする場合には、必ずこまめに掃除をして、部屋を清潔に保つ必要があります。
その理由は、犬たちは人間と比べて床に近い位置にいるため、ほこりなどを吸い込んでしまったり、抜け毛やノミ・ダニなどの心配があるから。

こまめな掃除にプラスして、空気清浄機などの導入もおすすめです。

⑧定期的なシャンプー

犬を室内で飼う時には、必ず定期的なシャンプーを行いましょう。

犬と一緒に生活をしていると飼い主は鼻が慣れてしまい、ニオイに気が付かなくなってしまうことが非常に多いです。
しかし、他の人にはニオイをきついと感じてしまうことも多く、壁紙などにもニオイが染みついてしまうこともあります。

しかし、定期的なシャンプーによってある程度ニオイを防ぐことが可能です。

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室内での犬の飼い方③飼いやすいオススメの犬種

Photo byPexels

これから室内で犬を飼いたいと考えている人も多いでしょう。
しかし、実は室内飼いに向いている犬種と向いていない犬種がいるのを知っていますか?

ここでは、室内で飼いやすいおすすめの犬種を紹介します。

トイプードル

トイプードルは、ぬいぐるみのよう愛らしいビジュアル。

頭が良く学習能力が高いので、しつけがしやすく人気があります。
カールした毛は抜けにくい特徴がありますが、毛玉になりやすいのでこまめなブラッシングや定期的なトリミングが必要です。

チワワ

チワワは、甘えん坊で人懐っこい性格です。

小型犬のなかでも体は小さ目なので足音が響きにくく集合住宅でも飼いやすい犬種。
チワワは、温度の変化には弱いので暑さや寒さ対策をしっかりと行いましょう。

また、歯が悪くなりやすい特徴があるので、デンタルケアに注意が必要です。

マルチーズ

マルチーズは、人懐っこくて明るい性格で、環境に順応しやすい犬種です。

他の犬よりも足り回ることが少ないので比較的室内でも飼いやすいと言われています。
また、抜け毛は少ない特徴がありますが、美しい毛並みを保つためにもこまめにブラッシングをする必要があります。
 

フレンチブルドッグ

フレンチブルドッグは、陽気で人懐っこい大らかな性格です。

活発ではありますが、股関節に負担がかかりやすいので、散歩や運動のしすぎに注意
暑さや寒さには弱いので、温度管理はしっかりしましょう。
また、抜け毛は多いですが、毛自体は短いのでトリミングなどは必要ありません。

フレンチブルドッグの顔のしわには汚れがたまりやすいので丁寧に拭いてあげてください。
 

ミニチュアダックスフント

ミニチュアダックスフンドは、明るく甘えん坊な犬種

足が短く胴が長い体型が特徴的ですが、それゆえに腰を痛めやすいので注意が必要です。
ミニチュアダックスフンドは可愛らしい見た目ですが、もとは猟犬であるため、運動量があります。
基本的には毎日お散歩をしてあげましょう。

垂れ耳という耳の形から、耳の中が蒸れやすく外耳炎などになりやすいので、定期的な耳のケアが必須です。
 

室内での犬の飼い方④ケージ飼いするメリット

Photo byPourquoiPas

室内で犬を飼う場合、ケージで飼うか家の中で放し飼いにするか悩む人も多いでしょう。
ケージだと、自由が少なくて可哀想と思われる人もいらっしゃるかもしれません。

しかし、実はケージ飼いにはメリットも多いのです。
ここでは、ケージ飼いをするメリットを紹介します。
 

①留守番中の事故防止

ケージ飼いをするメリットは、留守中の事故防止に繋がること。

放し飼いの場合、留守にしている間に犬にとって危険なものを口にしてしまうことがあります。
そして、誤飲したものによっては体調を崩す原因となる可能性もあるのです。
また、酷い場合は嘔吐、最悪の場合は命にかかわることもあります。

そのような留守中の誤飲による事故を防げることはケージ飼いをする大きなメリットだと言えるでしょう。
 

②居場所としての活用

ケージは、犬の居場所となるメリットがあります。

犬は野生で生活をしていたころ、穴倉などで暮らしてきました。
そのため、犬は狭い空間に入ると落ち着くと感じます。

したがって、ケージを犬の居場所とすることで、犬にとって安心できる空間にすることができるのです。
 

③来客時の待機場所

急な来客があると犬は興奮し、吠えてしまったり、走り回ってしてしまうことがあります。

しかし、ケージがあれば、来客の際の愛犬の待機場所として使用することができるのです。
待機場所としてしっかりと使用したい場合には、普段からハウスのしつけを行っておくと良いでしょう。
 

④災害時の居場所

ケージは、災害時の居場所にもなるメリットがあります。

災害が起きた時は、非常事態ですので人間にとっても犬にとっても大きなストレスとなります。
災害によって自宅で暮らすことができず、避難所で生活をすることになってしまうことになればストレスはより強く感じるでしょう。

しかし、普段からケージを使用し犬にとっての安心できる居場所を作っておくことによって、災害時でもストレスを軽減できます
 

室内での犬の飼い方⑤必要なアイテム

室内で犬を飼うためには、なにを揃えたらいいんだろう?と悩んでいませんか?
ここでは、犬の室内飼いに必要なアイテムを紹介します。

①ドッグフード

犬との室内での生活に必要なアイテムは、犬の食事になるドッグフードです。
大切な愛犬のために、適切で栄養バランスのとれたドッグフードを用意しましょう。

犬の種類や年齢などの条件によって、それぞれ適切なドッグフードは違います
また、その時々の健康状態やアレルギーの有無によってもドッグフードを変えなければいけないこともあるのです。

ドッグフード選びに不安がある場合は、ペットショップなどで相談することをおすすめします。
 

②給水器・食器

犬との暮らしのために必要なアイテムは、給水器と食器です。

水分補給は、器だとホコリなどが入ってしまう可能性が高いので、給水器の使用をおすすめします。
また、食事のための専用の食器を用意しましょう。

最近では、自動給餌器などもあり、飼い主の不在時にも餌を与えることができるので利便性が高いです。
 

③ケージ

愛犬の安心できる居場所となるケージも犬を飼うときに揃えたいアイテムの一つ。
留守番のときや休憩、睡眠などの時に使用します。

犬のサイズや部屋の大きさなどを考えて適切な大きさのケージを選びましょう。
犬の成長につれて、伸縮することにより大きさを変えられるケージもあります。
 

④トイレ

犬を飼う時には、必ずトイレを用意しましょう。

犬のトイレは、すぐにできるようになるものではありません。
まだ小さいと感じる子犬のうちから、根気よくトイレトレーニングを続けましょう
 

⑤ペットマット

部屋で犬と生活するために必要なのは、ペットマットです。

一般的に使用されているフローリングは、滑りやすくクッション性がないので犬の足腰・間接に負担をかけてしまいます。
愛犬の足腰を守るためにもペットマットを敷きましょう。

組み合わせて敷くタイプのペットマットであれば、部屋のレイアウトにも合わせやすく、汚れてもその部分のみの交換できるのでおすすめです。
 

⑥ゲート

犬を室内で飼う場合は、柵やゲートの導入も検討する必要があります。

愛犬の飛び出しやけがを防ぐために、部屋の入口や玄関、キッチンなどに柵やゲートを設置することをおすすめします。

壁面に取り付けできるものから、使用する時に置くだけのゲートもあるので、お住まいの部屋の環境に適した柵やゲートを導入しましょう。
 

⑦ベッド

お部屋で愛犬と生活する時には、ベッドを用意してあげましょう。

ベッドは小さすぎると、犬は窮屈に感じてしまい、ストレスになってしまうこともあります。
逆に大きすぎると、落ち着かなくなってしまうことも多いです。

愛犬が安心して過ごせるスペースを作るために、あなたの愛犬の体の大きさや年齢にぴったりのサイズのベッドを選びましょう
 

室内犬を飼う時は、部屋のレイアウトや飼い方に注意しよう!

愛犬と毎日一緒に過ごしたいと考える人は多いです。

しかし、室内での犬の飼い方には、部屋のレイアウトのポイントやいくつかの注意点があります。
レイアウトのポイントや注意点をしっかりと押さえておかないと、あなた自身も愛犬もストレスを溜めてしまう結果を招いてしまうのです。
それだけではなく、近隣住民とのトラブルに発展してしまうケースもあります。

愛犬と一緒の部屋で暮らすのならば、部屋のレイアウトや注意点をしっかりと把握し、あなたも愛犬も快適で幸せを感じる空間を作りましょう。
 

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